Autodesk FlameのAction Gmaskの資料を公開しました。
こちらから確認、ダウンロードが可能です。

Action Gmaskはバージョンを経て進化し、様々な機能を使用できるようになりました。
平面トラッキングが使用できるようになってきてからは、皆さんもなんとなく使い始めているのではないでしょうか??
また、2016ext1で追加されたGmask TracerもAction Gmaskと同じパラメーターをもっています。

これを機にAction Gmaskの理解を深めていただければ幸いです!
ぜひご活用ください!